メタトロンSpots

ヘッドセットをつけるだけで、
全身の「未病」をスキャン。


最先端の量子波動測定器「メタトロン(METATRON)」
あなたの細胞に「合う食べ物」「合わない食べ物」を可視化します。

💡 こんなお悩みありませんか?
  • 病院の検査では「異常なし」と言われるが、ずっと体調が優れない
  • 今の自分の体に、本当に「合う食べ物」を知りたい
  • 栄養士の漠然とした指導ではなく、細胞レベルで必要な食事を知りたい
  • 薬の量を減らし、自分自身の自然治癒力を高めたい
  • 自分の隠れた感情や、自律神経・ストレスの乱れをチェックしたい
  • 痛みや被曝のない、安全な全身チェックを受けたい

メタトロンとは? 〜周波数の乱れから
「未病」を見つける〜

「不調のサイン」を3D画像可視化

すべての物質や人体の臓器・細胞は、それぞれ固有の「周波数(振動数)」を持っています。ノーベル物理学賞を受賞したシュレーディンガーの理論にもあるように、私たちの体もエネルギーの波動で構成されています。
ロシアで開発された「メタトロン」は、頭部に専用のヘッドセットを装着するだけで、脳から足先まで全身約800箇所の周波数の乱れ(情報ノイズ)を測定する画期的なシステムです。服を着たまま、痛みも放射線の被曝も一切なく、あなたの体が発している「不調のサイン」を3D画像で分かりやすく画面に映し出します。

💡 院長自身の経験

私は毎月血液検査をしていますが、実はメタトロンの測定結果はこれとほぼ同じで、ブレがありません。 私には貧血の傾向があり、20年前から血糖値も高めで、腸に炎症を生じやすい体質です。なんと、それがそのままメタトロンの画面に表示されるのです。さらにメタトロンは、その状態を改善するための「相性の良い食品」を教えてくれます。私の場合は『グリーンピースが貧血に良く、ヨーグルトが腸に良い。一方で黄色のメロンは血糖を上げるので良くない』と出ました。 このように、メタトロンが示す「今の体に合った食品」を摂ることで、身体のバランスを整え、未病を防ぎ、薬の量を減らすことに繋がります。

メタトロンで分かる「3つのこと」

全身の健康状態を可視化

脳、血管、内臓、骨格など、ご自身では気づかない「細胞の雑音(乱れ)」を6段階で評価し、PC画面に3D表示します

あなたに「合う・合わない」食べ物

一般的なアレルギー検査とは異なり、周波数の観点から「今のあなたの臓器の振動数を整える食べ物」と「乱してしまう食べ物」がリストアップされます。

気づかなかった感情

脳波のスペクトル分析により、潜在意識下にある感情(恐れ、悲しみなど)を客観視します。※当院のサクラバージョンでは古代インド医学の「チャクラ」測定も可能です。

30分: 15,400円(税込)

分析データはプリントアウトしてお渡しいたします。
測定中のPC画面は、ご自身のスマートフォンで動画録画していただいてOKです

注意事項
  • メタトロンは医療機器ではなく、病名の確定診断を行うものではありません。
  • 当院では、○○を絶対に食べてはいけない、といった極端な食事制限の指導は行いません。「合うものを積極的に取り入れる」スタンスを推奨しています。
  • 完全予約制となります。お急ぎの場合はお電話にてご予約ください。

予約は電話でも承っております。☎︎ 026-235-3514

服を脱いだり、注射などの痛みを伴う検査ですか?

全く痛みはありません。服を着たまま、イスに座って専用のヘッドセット(ヘッドホン型)を頭に装着していただくだけで測定できます。小さなお子様からご年配の方まで、安心して受けていただけます。

検査の前に、食事制限や絶食などは必要ですか?

特に事前の制限はありません。普段通りの食事や生活のままでお越しください。ありのままの日常生活を送っている状態の「周波数」を測定いたします。

ペースメーカーを入れていますが、検査は受けられますか?

申し訳ございません。メタトロンは微弱な周波数(電磁波)を読み取る機器のため、心臓ペースメーカーを使用されている方や、妊娠中(またはその可能性のある方)は、安全を第一に考え測定をお断りしております。

なぜ血液中の血糖やコレステロールの高値が表示されるのですか?

化学物質の分子を構成している化学結合には、それぞれ「固有振動数」があります。つまり、生じやすい振動のタイプがあり、その振動数を照射すると共鳴します。
メタトロンはユニットごとに計測しているため、心臓のユニットを計測するときに、心臓内の豊富な血液中にある多数の化学物質から「固有振動数の非線形ベクトル」を測定していると思われます。

なぜ胃や肝臓など、内蔵の機能状態が測定できるのですか?

生物構造体の形状(筒状・塊状・紐状)や粘弾性(柔らかさ・固さ)によって固有振動数は異なります。共鳴する固有振動数を、「病的な組織」と「病的でない組織」の振動数データベースと比較することで、機能状態をユニット別に測定していると思われます。